1992

今夜も卵丘細胞をはがし終わりました。

「この街のメインストリート、わずか…」
「さびれた映画館と、バーが…」

今、この街には映画館すらないけど、まさにバーが5,6軒、思えば私の生まれた街も一緒だなぁ。
と、別に田舎がどうこうということではないのですが。

夜中に一人で'80-'90年代のCDをボリュームをあげて実験すると、ちょっと軽い脳内トリップに引き込まれます。
あのころは、何も考えずに真夜中に突っ走れたよなぁとか(泣

無知で、何でもできると思いこんでいた傲慢二十歳
少々知恵が付き、無力さが身にしみながら相変わらず傲慢な今

今のほうが確実に罪深いですねぇ。

なんか二十歳の頃を思い出すと溢れ出るものがあります。
夜中の浜省は封印だな、、、