網走巡礼、WTO







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網走巡礼、夜の会食の後、ほろ酔いで花火大会を絶好の位置から観賞。
まぁるい花火がヘキストで染色した胚盤胞に見えて、うまくいっていない実験を思い出す。悲しき職業病。

WTO、関税削減率を例外的に小さくできる品目の数は全農産物の4~6%になるのかよくわかりませんが、この数字を受け入れる根拠は「拒否すれば国際的に孤立しかねない」とは情けない。これがアメリカなら意地でも我を通すのではないでしょうか。孤立したっていいじゃないか!

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