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心からお見舞い申し上げます

まさか自分が生きている間にこんな災害が発生するとは、言葉がありません。

S井さん達はみんな無事とのこと、ブログも再開されており、安心しました。

まだ、安否のわからない後輩が三人います。心配ですが、これだけの規模となると、思考停止というか、亡くなった人数がおおすぎます。

北海道でも津波の影響でJRの乱れがひどく、11日の夜になんとか家にたどり着きました。
それから土日の2日間、子供が高熱を出しています。災害のニュースとあいまって暗い気持ちになります。

もはや、我が家の事など取るに足らない些細なことですが、あの地震の時にも熱を出して苦しんでいた子もいたでしょうし、まさに分娩中のお母さんもいたとおもうのです。

この寒空のした、乳飲み子を抱えたお母さんなど、苦しんでいる人達がたくさんいると思うと、やり切れない気持ちでいっぱいです。
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